レールは、こころをつなぐ道。

〜 2009/6 アメブロに引っ越しました http://ameblo.jp/otoohan/ 〜
CALENDAR
<< June 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
+RECENT COMMENTS
+RECENT TRACKBACK
+CATEGORIES
+ARCHIVES
+LINKS
+PROFILE
+OTHERS
昭和の鉄道模型 23〜24
年明け最初の講談社の「週刊 昭和の『鉄道模型』をつくる」第23巻、第24巻が届いた。
 第23巻のパーツは菓子屋、
 第24巻のパーツは劇場である。
菓子屋のパーツ第23巻菓子屋のの組立は、まず店内の長いす、店員、作業台、シンク、ショーケース、店外の植栽を床の定位置にはめ込む。ぐらつくものは接着剤で固定する。次に内壁をはめ込んでから、外壁4枚を組み合わせて土台にはめ込み屋根をかぶせる。劇場のパーツ
店舗前の歩道に電柱、街灯を定位置にはめこむ。電柱、街灯を接着剤で固定する場合は立ち上がりが垂直になるように注意する。

第24巻劇場の組立は、劇場正面部分に側壁2枚と裏壁をコの字型に組んではめ込む。
次にこの劇場建物を土台の穴にきっちりはめ込み、裏壁にプロパンガスボンベを接着する。最後に屋根を裏側の矢印が正面になるようにはめ込む。
完成状態 表と裏本では屋根は完成してからも店内が覗けるよう接着しない方が良いとある。正面看板と立て看板に16巻に付録のシールから該当する物を切り取り貼り付ける。正面看板はひさしにあ駅裏店舗のクローズアップる固定位置の穴に差し込み、立て看板はクリアボンドで好みの位置に接着する。
劇場名のシールは最初から貼ってある。

これで駅裏の建物は一通り並んだが道路のパーツがまだの部分もあるので隙間ができてはいけないのですべてそろってから固定することとする。


     昭和の鉄道模型 22巻まで鉄道模型昭和の鉄道模型 25〜26
| 旅鉄(たびてつ)おとーはん | 鉄道模型 | 17:58 | comments(0) | trackbacks(0) |

コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://otoohan.tblog.jp/trackback/170944
トラックバック