レールは、こころをつなぐ道。

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C62を作る 36〜37
C62を作る第36号・第37号『週刊 蒸気機関車C62を作る』の36号・37号が届いた。

第36号のパーツはボイラー・テーパー、
第37号のパーツは火室左である。
ボイラー・テーパー第36号ボイラー・テーパーの組立は
まず前号同様ボイラー・テーパーの外側からハンドレール・ノブ位置2か所に差し込み、ハンドレールが前後方向に通せるよう開口方向を確認して内側から六角ナットで締め付ける。
次に安全弁台座をテーパー上部の切欠きに内側から合わせてなべ小ねじ2本で固定ボイラー・テーパーを組付けする。
安全弁台座のねじ部を後方にして煙室胴の後部へ左右2本ずつなべ小ねじで、軽くねじ込みながら順に2〜3順で締め込みボイラーの隙間がないよう固定する。
火室左
第37号火室左の組立は
火室左にボイラー・ジョイントをなべ小ねじ3本で取り付ける。
左右側面から火室左も組付け今号の組立てはここまでで終了!なのであるがボイラーに組みつけてみた。

本では、今回の作業が少ないので、可動部分がスムーズに動くよう点検をしておくように指示がある。
     C62を作る 34〜35C62を作るC62を作る 38〜39
| 旅鉄(たびてつ)おとーはん | C62を作る | 14:02 | comments(0) | trackbacks(0) |

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